
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和元年度 > 大腿骨近位部骨折クリニカルパス分析による合併症対策と術後ADL分析、およびパス改定

| 申請者 | 整形外科医師 相澤淳一 |
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| 受付番号 | R01-3 | ||
| 課題名 | 大腿骨近位部骨折クリニカルパス分析による合併症対策と術後ADL分析、およびパス改定 | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 大腿骨近位部骨折のクリニカルパスは、地域特性や病院機能を加味した独自の要素が入ったパスにする必要があるため、当院のパスの問題点を抽出し、よりよい標準治療計画に改善する。 | |
| 対象及び方法 | 院内に掲示することで対象者等に周知し、当院で過去にパスを適用・治療された患者群を分析し、合併症や術後ADL分析を行う。 | ||
| 判定 | 条件付承認 | (委員会で指摘のあった箇所を修正) | |