
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和6年度 > 視覚障害や中等度難聴、喉頭気管分離術をしている児への発達を促すあそびの検証

| 申請者 | 保育士 宮谷 智子 |
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| 受付番号 | R06-7 | ||
| 課題名 | 視覚障害や中等度難聴、喉頭気管分離術をしている児への発達を促すあそびの検証 | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 視覚障害や中等度難聴、喉頭気管分離術をしている児において、残存機能を生かした遊びを実施し生活リズムの確立や成長・発達を促すことに繋げることができるか検証する。 |
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| 対象及び方法 | 患児に対して保育活動を実施し、快・不快の表情や体動、SpO2モニターの脈拍数値、覚醒の度合など記録し、睡眠時間、保育活動以外のSpO2モニターの脈拍数値など看護記録から情報取集し検証する。 |
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| 判定 | 不承認 | 研究方法が不明。活動報告であれば審査は不要。 | |