
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和4年度 > 基礎看護学実習1を前期・後期で行ったことでの看護に対する学びの変化

| 申請者 | 教員 佐伯 佳織 |
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| 受付番号 | R04-20 | ||
| 課題名 | 基礎看護学実習1を前期・後期で行ったことでの看護に対する学びの変化 | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 新カリキュラムでの学習進度による効果を踏まえ、後期の学習での学びを明確にし、実習を通して看護に対する考え方がどのように変化しているか学びを分析し、臨地実習で得られる学びの効果と、カリキュラム改正により強化すべき能力がより効果的に身についているか明らかにする。 |
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| 対象及び方法 | 1年生を対象に、前期基礎看護学実習1終了後に実習で印象に残った場面を記載したレポートから、臨地実習だからこそ学べたと捉えられる学びの内容と、後期基礎看護学実習1終了後に同様のレポートから学びの内容を抽出比較し、看護に対する考え方がどのように変化しているか分析する。 |
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| 判定 | 条件付承認 | (委員会で指摘のあった箇所を修正) | |