
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和3年度 > 精神障がい者の生きにくさに対する学生の理解 -バーチャルハルシネーションによる症状体験後の学生リポートからの考察-

| 申請者 | 教員 友近 昌美 |
||
|---|---|---|---|
| 受付番号 | R03-16 | ||
| 課題名 | 精神障がい者の生きにくさに対する学生の理解 -バーチャルハルシネーションによる症状体験後の学生リポートからの考察- | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 学生が、動画による幻聴体験から精神障がい者の症状のイメージ化が図られ、生きにくさをどのように理解したかについて明らかにする。 |
|
| 対象及び方法 | 2年生84名のうち同意を得られた学生を対象に、授業中に記入したレポートのコピーをもとに、生きにくさに関連する用語や文脈を抽出しまとめる。 |
||
| 判定 | 条件付承認 | (委員会で指摘のあった箇所を修正) | |