
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和3年度 > A病院に入院する2型糖尿病患者のオゼンピック導入前後のセルフケアに対する意識の変化について

| 申請者 | 看護師 山本 愛莉 |
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| 受付番号 | R03-9 | ||
| 課題名 | A病院に入院する2型糖尿病患者のオゼンピック導入前後のセルフケアに対する意識の変化について | ||
| 研究等の概要 | 目的 | インスリン注射からオゼンピックに切り替わった患者の身体的・心理的変化を知り、退院後どのように患者自身が食事・運動・薬物療法を併用していくのか、、セルフケア能力に対する意識の変化を比較することで、今後の治療継続に必要な介入を明らかにする。 |
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| 対象及び方法 | インスリン注射からオゼンピックに切り替わった患者を対象に、診療録、看護記録、患者アンケート、聞き取り等からセルフケア能力や身体的・心理的データを把握し、オゼンピック開始前後でのデータを比較分析する。 |
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| 判定 | 条件付承認 | (委員会で指摘のあった箇所を修正) | |