
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和3年度 > 非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)の肝脂肪量・肝硬変に及ぼす因子についての後方視的検討

| 申請者 | 消化器内科医師 廣岡 可奈ほか |
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| 受付番号 | R03-8 | ||
| 課題名 | 非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)の肝脂肪量・肝硬変に及ぼす因子についての後方視的検討 | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 摂取した栄養素・食品群が非アルコール性脂肪性肝疾患患者の肝脂肪量・肝硬度にどのように影響するのかを明らかにし、より効果的な指導法を確立する。 |
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| 対象及び方法 | 非アルコール性脂肪性肝疾患と診断され、2018.4~2021.8にフィブロスキャン検査を受けた患者を対象に、診療録をもとに病歴、検査所見、治療内容、臨床経過などの医学情報を解析する。 |
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| 判定 | 条件付承認 | (委員会で指摘のあった箇所を修正) | |