
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 令和3年度 > COVID-19による家族との面会制限により、行動障害が増加した重症心身障害児(者)に対するユマニチュードを用いた関わり

| 申請者 | 看護師 大塚 太子 |
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| 受付番号 | R03-6 | ||
| 課題名 | COVID-19による家族との面会制限により、行動障害が増加した重症心身障害児(者)に対するユマニチュードを用いた関わり | ||
| 研究等の概要 | 目的 | ユマニチュードによってA氏に対する援助者の普段の関わりに変化を加えることで、A氏の行動障害の軽減を図り、その有用性を明らかにする。 |
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| 対象及び方法 | A氏を対象に、ユマニチュード介入前の観察記録と3週間の介入後の観察記録とを比較し評価する。 |
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| 判定 | 継続審議 | 内容が大きく変わるため別の書式で再申請が必要。 | |