
ホーム > 倫理委員会 > 倫理委員会 委員会審議 > 平成30年度 > 筋緊張の強い重症心身障害者への筋緊張緩和に向けての取り組み~筋緊張の強い重症心身障害者に対する筋緊張緩和のための効果的なポジショニングの検討~

| 申請者 | 看護師 田中 一生 |
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| 受付番号 | H30-12 | ||
| 課題名 | 筋緊張の強い重症心身障害者への筋緊張緩和に向けての取り組み~筋緊張の強い重症心身障害者に対する筋緊張緩和のための効果的なポジショニングの検討~ | ||
| 研究等の概要 | 目的 | 重心患者の運動機能低下や関節拘縮に対して、ポジショニングを改善し、その効果について評価する。 |
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| 対象及び方法 | 日常的に筋緊張の強い患者3名を対象に、ポジショニングを行っていない期間のデータを11項目に整理して収集する。その後3ヶ月間、計画に基づいてポジショニングを実施し、11項目について記録、実施の前後を比較して筋緊張がどのくらい緩和したか評価する。 |
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| 判定 | 条件付承認 | (一部文章の訂正、追加) | |